小林製薬 エクオール 含有量 成分

小林製薬のエクオールの含有量は少ないのか?

小林製薬のエクオールの含有量と成分

小林製薬のエクオール 大豆イソフラボンは更年期障害で悩んでいる女性に人気のサプリメントです

 

エクオールとは?大豆にイソフラボンという成分が含まれているのですが、これが女性ホルモンに似ているということから、更年期障害といった症状に効果があるとされています。そんなエクオールを簡単に摂取できるということで、エクオールサプリメントが人気です。

 

そんな人気のエクオールサプリメントなのですが、販売されている会社によって、エクオールの含有量が違ってきます。今回は、小林製薬エクオールについて書きます。

 

小林製薬のエクオール 大豆イソフラボンを購入しようと思って色々と調べてみると、なにやらエクオールの含有量が少ないという記事を見て、このサイトへたどり着いた人も多いはずです。実際に、小林製薬のエクオールは含有量が少ないのか?調べてみました。

 

 

ちなみに、更年期障害の症状が、かなり重い状態の場合、エクオールの配合量が10mgと多い、エクオール+ラクトビオン酸がオススメです。小林製薬はエクオール配合量2mgです。

 

>>更年期障害の症状が重い場合「エクオール+ラクトビオン酸」がオススメ

小林製薬のエクオールの含有量と成分について

小林製薬のエクオールの含有量と成分について

 

【小林製薬のエクオール:1日の目安量である1粒あたりの成分】

 

・発酵大豆イソフラボン(エクオール28.mg)・ブラックコホシュエキス(12.0mg)・酵素処理ヘスペリジン(31.3mg)・テアニン(25.0mg)・粉末還元麦芽糖(90.7mg)・結晶セルロース(81.8mg)・グルコース(28.0mg)・シクロデキストリン(12.0mg)・ステアリン酸カルシウム(6.4mg)・微粒酸化ケイ素(4.8mg)

 

 

【小林製薬のエクオール:1日の目安量である1粒あたりの栄養成分と含有量】

 

・エネルギー(1.3kcal)・たんぱく質(0.041g)・脂質(0.0014から0.014g)・炭水化物(0.26g)・食塩相当量(0から0.00039g)・カルシウム(0.086から0.86mg)・テアニン(25.0mg)・エクオール(2.0mg)

 

 

上からも分かるように小林製薬のエクオールには、発酵大豆イソフラボン(エクオール28.mg)です。では、どのぐらいエクオールが含まれているのか?気になる含有量は、2.0mgです。

 

他社のエクオールサプリメントでは、10.0mg含まれているものもありますので、小林製薬のエクオールは少ないと思われるはずです。しかし、体質によっては1日10.0mgのエクオールを摂取した場合、体調が悪くなる人もいるようです。

 

はじめてエクオールサプリメントを飲もうと考えている人には、エクオールの含有量が少ないですが、副作用の心配もしないでよい小林製薬の命の母エクオールを飲んでみてはいかがでしょうか?

 

体質的にもエクオールの量が足りないと思った場合、他社の含有量の多いエクオールサプリメントを飲むという方法が1番良い方法です。

 

 

エクオールサプリメントを飲む上で考えること

 

エクオールサプリメントをはじめて飲む人→副作用など心配しなくてもよい小林製薬のエクオール(含有量が少ない)

 

エクオールサプリメントを飲んでいる人→飲んでも効果を実感できないので他社のエクオールサプリメント(含有量が多い)

 

 

 

小林製薬のエクオールを最安値で購入する方法についてはブログの方で書きましたので、ご参考ください。

 

 

>>小林製薬の「命の母エクオール」 を最安値で購入できるところは?